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2024年06月



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1 名無しさん@見た瞬間に即決した :2022/11/12(土) 00:25:23.41 ID:ySpOo2h+
落ちたみたいなので立て直しました

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1 ばーど ★ :2024/06/15(土) 22:51:06.15 ID:Bq8RYF3I
韓国のG7(主要7カ国)加入議論が拡散している。G7は中国やロシアをはじめ、北朝鮮・イランなどが急激にブロック化して国連など多くの国際機構が無力化している状況で事実上唯一国際秩序に対する方向性を提示している多国間協議体と評価されている。

米戦略国際問題研究所(CSIS)は12日(現地時間)に公開した報告書で「G7を韓国とオーストラリアを含んだG9に拡大するべき」と提言した。両国を追加したG9体制への拡大を提案した理由は、G7の影響力の弱まりと欧州に偏重された現体制の限界と関連がある。

G7加盟国は米国・英国・ドイツ・フランス・日本・イタリア・カナダなど7カ国だ。1975年にカナダ(1976年加入)を除くG6でスタートしたこれらの国内総生産(GDP)は全世界の60%を占めた。先進国首脳の年次会議は言葉どおり「ゲームのルール」になった。しかしG7のGDP占有率は1992年66.9%にピークを迎えた後、43.4%に減少した。1970年代に3%だった中国のGDP占有率が18%に急増したためだ。

このため中国と競っている米国は未来の経済・安全保障を左右するAI(人工知能)と最先端半導体技術を保有した韓国や台湾などアジアのパートナーが切実になったが、G7は依然と1970年代経済の中心だった欧州に集中している。欧州の強い影響で欧州委員会委員長(1977年)と欧州理事会議長(2010年)まで準会員国として参加し、現在G7の加盟国9カ国中6カ国を欧州が占めている。

CSISはこれに対して「G7でアジアを代表する国はひとつ(日本)だけで開発途上国の声も排除されている」とし「このような構造ではグローバルガバナンスを先導できない」と指摘した。

特に韓国については「新興技術サプライチェーンを保護するために重要な役割を果たしている」とし「一部G7加盟国よりも優秀な成果を示している」と強調した。CSISは引き続き韓国とオーストラリアの新規加盟国加入のために2席を占めるEU関連機構の会員資格を統合するよう提案した。従来の欧州国の一部を排除できないなら、EUが「席」一つを空けろという論理だ。

G7に韓国を追加しようという議論が大統領選挙を控えた米国で超党派的に出てきていることも注目すべき点に挙げられる。韓国のG7加入議論は2020年5月当時トランプ米国大統領が韓国をはじめとするオーストラリア、インド、ロシアなど4カ国を追加したG11体制への転換に言及して始まった。しかし関連議論はバイデン政府に入って事実上中断され、昨年広島サミットを控えて韓国の追加の可能性が提起された時でさえ、国務省は「加盟国の変化に関連する議論は分からない」といって線を引いた。

その後、昨年11月バイデン大統領の最側近ロン・クレイン氏(前大統領首席補佐官)がカーネギー国際平和財団に送った寄稿文で「中国の挑戦を考慮する時、アジア太平洋国家のうち韓国とオーストラリアをG9として追加することが妥当だ」として関連議論を再点火した。トランプ再執権時、大統領補佐官候補に挙げられているエルブリッジ・コルビー氏(前国防総省戦略・戦力開発担当副次官補)も中央日報のインタビューで「アジアが(米国安全保障戦略の)核心なので(欧州加盟国を)アジア国家に変える必要がある」とし「(欧州説得のために)必要な場合、カナダを外して韓国を加盟国に入れることも支持する」と話した。

ある外交消息筋はこの日、「韓国のG7加入は先進国が作った規則に従う『ルールテイカー』から規則を作る『ルールメイカー』に変貌するという意味を持つ」とし「現在すべての加盟国が価値を共有する『類似の立場国』の参加を拡大しなければならないということで共感しているが、自国の利害のために立場が交錯している状態」と伝えた。

現在韓国のG7進出に反対する陣営は加盟国の増加で発言力が弱まることを懸念する欧州国家だ。欧州で韓国のG7加入に賛成しているのはEUを脱退した英国が唯一だ。アジア唯一の加盟国日本も「役割縮小」を懸念して韓国の参加を喜ばない雰囲気だ。このような雰囲気は最近G7首脳会議に韓国大統領を招待したかどうかにそのまま反映されている。

韓国はトランプ政府時だった2020年米国G7サミットに続いて2021年英国サミットにも公式招待された。昨年日本も韓国を招待したが、当時は日本の立場とは別に米国がかけた韓米日同盟強化ドライブを無視できなかった状況を勘案する必要がある。反面、2022年主催国のドイツと今年主催国のイタリアなど欧州国家2カ国は並んで韓国を招待対象から排除した。

続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/f48ac0fc72e16ee381343b7c6684cfd6bd673653
前スレ
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1718448414/

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1 PARADISE ★ :2024/06/13(木) 17:16:19.78 ID:KSUbWmir9
 年間20万台以上を販売するなど、一時国内乗用車販売台数1位の常連だったトヨタ自動車の小型車「アクア」に、“異変”が起こっている。2代目発売以降、月間販売台数が4000台レベルにまで落ち込んでいるのだ。いったい何が起こっているのか、小沢なりに冷静に検証してみると、2つの理由が浮かび上がった。

2021年に登場したトヨタ自動車の小型車「アクア」2代目。その売れ行きは、グローバルで累計約187万台を販売した初代と比べると、大きく失速している

 最近、ずっと不思議に感じていることがある。

 2021年に登場した、2代目となるトヨタ自動車の小型車「アクア」が、販売台数で本格的に失速しつつある事実だ。発売から3年目の24年に入り、ますますその存在感が市場で薄くなってきている。

 乗用車の月間販売台数ランキングを見ると、24年1月が17位、2月が18位、3月が19位、4月が13位。23年度に遡ってみても、年間6万6000台で13位。残念ながら、ベスト10以下が定位置となっている。いったい何が起こっているのか。

トヨタの敵は身内にあった

 歴史を振り返ると、10年代はまさに「アクアの時代」と呼ぶにふさわしい売れ行きだった。

 11年末、ハイブリッド専用のコンパクトカーとして登場した初代は、類似したフロントグリルの顔つきから“ミニプリウス”と呼ばれ、注目を浴びた。発売からわずか1カ月後には月販目標の10倍となる12万台を受注した。

 特長は、全長4mと割り切った小型さ、高効率な1.5Lのハイブリッドエンジン、そしてリアシートが狭い分、車重が1.1トン以下とプリウスより数100kgも軽く抑えられていた点だった。

 国内で一般的なJC08モードでの燃費は、当初1リットル当たり35km台で、改良後は37km台とぶっちぎりの良さを誇った。当時のガソリン車としては世界最高レベルの低燃費を誇り、かわいいデザインも手伝って売れに売れまくったのは当然だった。

 13年から15年まで年間20万台以上を維持し、3年連続で国内乗用車販売台数1位を獲得。その後プリウスなどの競合車種に首位を譲ることはあったものの、モデル末期の18年に再び2位を記録し、19年は10万台超え、20年も年間販売台数が6万台を超えるなど好調を維持した。

 初代アクアのグローバル累計販売台数は実に約187万台。すさまじい記録を打ち立てたことからも、2010年代がアクアの時代と評されたことが分かるだろう。

 てっきりその勢いは続き、アクアがプリウスに続く“新たなトヨタ印のハイブリッド車の象徴”になる……。小沢はそう信じていたが、実際はそうはならなかった。

 理由の一つは、トヨタの敵は身内のトヨタにあり、とでも言うべき4代目ヤリスが20年に発売されたことだろう。

 ヤリスは、3代目まで国内では「ヴィッツ」の名称で売られていたコンパクトカーであり、5ドアハッチバックである点はアクアと同じだが、全長がアクアより若干短く取り回しがしやすく、新世代の1.5Lハイブリッドエンジンをアクアより先に搭載するなど差異化が図られた。

 しかもヤリスにはガソリン車があり、1Lタイプの設定もある約150万円からとお手ごろ価格。その点が支持され、レンタカーでの採用も進んだ。結果、20年に登録車年間販売台数でナンバーワンをいきなり記録すると、23年まで4年連続でその座を維持。すっかりヤリスがトヨタ印の定番コンパクトカーとなり、アクアのお株を奪ってしまったのだ。

 厳密にはヤリスのランキングは、1.5Lや1Lのガソリンエンジンモデルや、サイズやデザインが全く違うSUV(多目的スポーツ車)「ヤリスクロス」も含めたトータル販売台数をカウントしたものであり、本来のハッチバックタイプの台数は全体の16万~20万台前後のうちの7万~10万台程度とみられる。ハイブリッド車に限るとさらに半分の3.5万~5万台程度なので、実はアクア(21年は7万2000台、22年は7万2000台)の方が売れている。

 特に22年は、新型コロナウイルス禍の影響でヤリスの販売が振るわず、23年もヤリスがブランド合計19万4000台のところ、アクアは8万台と健闘している。

 しかし、そこまでだった。24年に入ると、アクアは月間販売台数が4000台レベルに失速し、年間で見ても7万~8万台程度の“ポテンヒット”レベルの売れ行きが普通になってしまった。年間20万台以上とぶっちぎりでランキングトップを独走していた面影は、もはや感じられない。ブランド合算で軒並み月間販売台数1万台超をキープし続けるヤリスとは対照的である。

以下ソース
https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/00661/00017/

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1 名無しは20歳になってから (ワッチョイ 5fa5-oOJr) :2021/01/26(火) 11:36:15.42 ID:Vt7VnCFq0
14名無しは20歳になってから (ワッチョイ 22a5-jJ7g)2021/01/21(木) 13:00:38.76ID:+IzCtGSK0
>>1
火災の原因になること自体が迷惑だろうがwww
最悪、人を*んだからなw
喫煙者って、存在自体が社会の害悪という認識がないんだなwww
そんな頭だから平気で喫煙者になれるんだろうなwww
喫煙者って絶対に近づいてはいけない人種だねwwwあーこわwww

15名無しは20歳になってから (アウアウエー Sa0a-5Cls)2021/01/21(木) 14:22:31.74ID:ZJ5J8cnva
なにこの人キモい(|||´Д`)

16名無しは20歳になってから (ワッチョイW 0715-xC+5)2021/01/22(金) 06:01:35.09ID:kGtrr0kW0
毎度アウアウエーだなw

まるで知恵遅れw

【喫煙者、正論を言われてガキ並みの悪口しか言い返せないwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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